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スタッフ紹介

わたしたちがリハビリテーションのお手伝いをいたします。

理学療法士・・・26名
作業療法士・・・8名
言語聴覚士・・・4名
介護福祉士・・・1名
リハビリ助手・・・3名
クラーク…1名
 
(令和2年4月1日現在)
保有資格
人数
認定理学療法士(脳卒中)
2名
認定理学療法士(運動器)
2名
認定理学療法士(臨床教育)
1名
認定理学療法士(地域理学療法)
2名
認定理学療法士(介護予防)
1名
介護予防推進リーダー
3名
地域包括ケア推進リーダー
3名
認定訪問療法士
1名
認知症ケア専門士
1名
福祉用具専門相談員
1名

学術活動

学会名
演題名
2019
リハビリテーションケア合同研究大会 金沢2019
当院回復期リハビリテーション病棟における排泄更衣自立基準
2019
第56回日本リハビリテーション医学会学術集会 神戸
ヒト型ロボットの失語症患者への取り組み
2019
回復期リハビリテーション病棟協会 第33回研究大会 舞浜
当院回復期リハビリテーション病棟における実績指数の現状
2018
リハビリテーションケア合同研究大会 米子2018
三重県伊勢市における平成29年度伊勢市生活支援会議の報告
2018
第34回東海北陸理学療法学術大会 三重
平成29年度伊勢市生活支援会議より事業対象者と要支援者との比較
2018
第34回東海北陸理学療法学術大会 三重
外来リハから日常生活支援総合事業通所型サービスCに移行して生活の拡がりを認めた一例
2016
リハビリテーションケア合同研究大会 茨城2016
大腿骨近位部骨折地域連携クリニカルパス患者の退院時最大能力と到達日数の分析
2016
第28回三重県理学療法士学会
急性期病院から当院に転入した圧迫骨折患者の現状と課題
2015
三重県理学療法士協会 南勢ブロック会
当院回復期リハビリテーション病棟における転倒転落の現状
2014
平成25年伊勢志摩臨床集談会
当院における自宅退院患者の現状~鳥羽市離島への退院前訪問指導の取り組み~
2014
第30回東海北陸理学療法学術大会
回復期リハビリテーション病棟における大腿骨頚部骨折の現状把握 初年度における半期ごとの比較
2014
第14回東海北陸作業療法学術大会 三重
食べこぼし改善目的に作製された自助具 ニュートンスプーンの紹介
2013
平成24年伊勢志摩臨床集談会
当院におけるロボットスーツHAL福祉用の導入と新たなリハビリツールとしての活用~両下肢不全麻痺の症例を経験して~
2013
ロボットリハビリテーション研究会 大分
ロボットスーツHALを使用して起居・入浴動作に変化を認めた症例
2009
第25回東海北陸理学療法学術大会 岐阜
在宅生活継続への取り組み 
2009
第21回三重県理学療法学会
慢性期脳血管障害例の歩行訓練におけるメトロノームと音楽療法の効果
2008
第8回東海北陸作業療法学術大会
慢性期外眼筋麻痺患者に対するボードトレーナーの効果
2008
第20回三重県理学療法士学会
介護負担の軽減により家族の意向が在宅生活へと変化した一症例の経験~訪問リハビリテーションを通して~
2007
第19回三重県理学療法学会
錐体外路障害患者の歩行における横縞バイザー付き防止の効果
2007
第42回日本作業療法士学会 長崎
軽度認知障害における塗り絵・写経の効果
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